ウィルスについて、新型コロナウィルスのワクチン開発について、調べれば調べるほど疑問が出て来ます。

ウィルスについて、調べると以下のような事に気付きます。

それは、「人はどうして存在するのか」「人はどのように生きるべきか」ということを、常に問いかけて来るような気がします。

 

1 地球の先住民はウィルスかもしれない
2 地球上の生命設計図(コドン)を暗号化して示した
3 地球上に雄雌・男女を作り出した
4 地球上の生命を世代交代という形で引き継がせた
5 地球上の生命を微生物、植物、動物と分化して発展させた
6 地球上の一部の生命に社会性をもたらした

 

11 現代を代表するアメリカに「戦勝派」と「民主派」という分断を招いた
12 人類の行く手に大きな変化を与えつつある

 

そして、人類は生命の設計図(コドン)の解明に成功し、その暗号を瞬時に読み解く次世代シーケンサーという機械を手に入れ、「遺伝子組換え作物」から「遺伝子組換え人間」を手に入れようとしている。

その手始めが「遺伝子組換え薬品」としての「人工ワクチン」の開発なのです。

 

新型コロナウィルスに、急遽、応急処置として「新型ワクチン」が許認可され始めたのです。

この安全性は、人智に頼る限り「安全」です。しかし、人間は神ではありません。

どのような予測不能な出来事が起こるのか、神のみぞ知り、人々は知りません。